花粉症を治したい。

4月 27th, 2012 by kenkoudai1

花粉症を治したいと考えております。
毎年毎年、同じ症状で、同じ対策をしていますが、
いい加減、根本的な解決をしたいと思うわけです。

しかし、花粉症の治療として有名な、
レーザー治療や注射は避けたいところです。
費用が高いし、リスクもありますから、
ちょっと二の足を踏んでしないますね。

ネットで調べてみたところ、
花粉症を完治させるノウハウが販売されておりました。
費用はは、マニュアル代だけで、およそ1万円前後ですね。
体験談が多数記載されていて、
うらやましく感じました。

ただし、私が見つけたノウハウは、
民間療法に分類されているようです。
また、情報商材には詐欺がつきものです。
体験談とかは、自作自演も可能ですしね。

民間療法は、医学的に証明されていない方法のようです。、
しかし、私にとって大事なのは、花粉症が治ることであって、
医学的に証明することではありませんから、
気にしないことにしました。

花粉症対策の情報商材の多くは、
メールサポートや返金保証をつけてます。
だから、ある程度は信頼できると考えています。

そういうわけで、まずは、情報商材から
私にあった花粉症対策方法を選択して、
実行してみようと思います。

視力を回復させたいと願っています。

4月 15th, 2012 by kenkoudai1

私が視力回復させたいと願っています。
できればレーシック以外の方法でやりたいです。
理由は、手術への抵抗と金銭的な面です。
レーシック手術をした人は、累計で2万人以上もいます。
そして、手術費用は50万円はするようです。
安全になったから2万人以上も手術しているとは思いますが、
やっぱり手術は怖いですし、費用の面は、高いと感じて島します。

私が、視力回復を願う理由ですが、
寝ているときに体験した地震がきっかけでした。
メガネを探したんですが、見つからなかったのです。
地震はおさてから、メガネも見つけたのですが、
もしも今後、大きな災害にあったら・・・。
そう考えたら、怖くなってきました。

もしも裸眼で生活となったとしたら、
私は、近視ですので車を運転できません。
また、困ったことに私の目は、近視だけでなく乱視なんです。
矯正しないと、目の焦点が合わないんですね。

そこで、ネットで検索してみました。
そうしたところ、レーシック以外にも、
視力回復方法がいくつもあることが判明しました。

しかし、私が見つけた視力回復方法は、民間療法です。
民間療法には、医学的根拠がありません。
ただ、ここで考えてみました。
私にとっては、視力回復に有効な方法かどうかが重要です。
つまり、医学的根拠は別に必要ないんですね。

ただ、注意が必要だと感じているのは、ネット詐欺です。
私が見つけた視力回復方法の販売サイトでは、
体験談の他に、実行して視力の回復に成功した人からの
お礼のメールや手紙の画像が掲載されていましたが、、
それらは簡単に偽造ができるものです。
だから、慎重に選びばなくてはいけないと感じています。
その中で、販売者に問い合わせをしてみることは有効です。
その対応いかんによって、商材のよしあしも判明します。
ちなみにネット詐欺では、競馬情報やパチンコ必勝法などが
有名ですね。
一度、ネットで検索してみれば分かりますが、
すごい被害状況ですよ。

さて、私は、民間療法をやってみるつもりですが
地道なトレーニングの継続が必要になると感じています。。
それには、モチベーション、つまりやる気の維持が必要ですね。
私は、裸眼での生活にすごく惹かれているので
やる気の維持は大丈夫な気がしています。
前向きに視力回復に取り組んでいきます。

そううつ病はつらい病気ですよ

3月 27th, 2012 by kenkoudai1

私は、長いこと、そううつ病に悩まされてきました。

今は、回復を実感し、またぶりかえさないように注意しながら生活しています。

そううつ病がやっかいなのは、そう状態とうつ状態という相反する状態が交互にくることです。

いや、そう状態をほおっておくと、調子に乗って無理をしてしまい、

その後、さらにひどいうつ状態に陥ったりします。

うつ病は、うつ状態から脱すればいいのですが、

そううつ病は、うつ状態から脱した後に、

今自分は、そう状態か、それとも・・・と考えなくてはいけません。

そして、気分を上げすぎないように注意し、

逆に落ち込んでうつ状態に戻らないように

安全運転していかなくてはいけません。

うつ病は、最近では、心のかぜといわれるくらい、

社会に認知された病気になってきましたね。

でも、そううつ病は、まだまだ理解されていないと私は思います。

うつ病は、しっかり休み、薬を飲み、周囲の助けがあればまず治ると思います。

しかし、そううつ病は、治ったと判断するのが難しいんですね。

もしかしたら、今、私は治ったのではなくて、そう状態にいるのかもしれません。

でも、当然、注意して安全運転での生活をおくっていますし、

薬もまだ継続して飲んでいます。

これは、うつ病にもいえることですが、

治ったといってすぐに薬を飲むのをやめてはいけないんです。

予防を考え、また、再発を防止する意味で

半年は薬を飲み続けたほうが安全ですね。

そううつ病は、特に注意が必要だと思います。

とにかく自分が正常だと判断することが難しいのですから、

注意に注意を重ねて、しっかりと回復することが大切です。

しかし、最近、やっと健康な状態に戻ってきたと実感してきたことも事実です。

とにかく、安全運転!そして無理はまだしないと心に決めています。

そして、今までの闘病生活が無駄にならないように、

健康のありがたみをかみ締めて、維持していけるように、

注意していこうと思います。